レクサス LC 買取・下取り査定相場表

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2025年 4月時点の相場表

2024年式 (令和6年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
1660万円〜1663万円1328万円〜1330万円
LC5001103万円〜1342万円882万円〜1073万円
LC500 Sパッケージ1266万円〜1270万円1012万円〜1016万円
LC500 コンバーチブル1002万円〜998万円801万円〜798万円

 

2023年式 (令和5年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
1113万円〜1223万円890万円〜978万円
LC500929万円〜1242万円743万円〜993万円
LC500 Lパッケージ780万円〜1144万円624万円〜915万円
LC500 Sパッケージ1018万円〜1206万円814万円〜964万円
LC500 コンバーチブル897万円〜1176万円717万円〜940万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500h Lパッケージ947万円〜1082万円757万円〜865万円
LC500h Sパッケージ876万円〜878万円700万円〜702万円

 

2022年式 (令和4年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
1033万円〜1036万円826万円〜828万円
LC500884万円〜1140万円707万円〜912万円
LC500 Lパッケージ834万円〜837万円667万円〜669万円
LC500 Sパッケージ643万円〜1079万円514万円〜863万円
LC500 コンバーチブル910万円〜1083万円728万円〜866万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500h Lパッケージ806万円〜811万円644万円〜648万円

 

2021年式 (令和3年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
834万円〜1223万円667万円〜978万円
LC500801万円〜1212万円640万円〜969万円
LC500 Lパッケージ604万円〜1031万円483万円〜824万円
LC500 Sパッケージ728万円〜997万円582万円〜797万円
LC500 アビエーション1008万円〜1013万円806万円〜810万円
LC500 コンバーチブル796万円〜1144万円636万円〜915万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
879万円〜885万円703万円〜708万円
LC500h Lパッケージ609万円〜854万円487万円〜683万円
LC500h Sパッケージ604万円〜759万円483万円〜607万円

 

2020年式 (令和2年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
933万円〜1049万円746万円〜839万円
LC500596万円〜1138万円476万円〜910万円
LC500 Lパッケージ777万円〜779万円621万円〜623万円
LC500 Sパッケージ589万円〜998万円471万円〜798万円
LC500 コンバーチブル834万円〜892万円667万円〜713万円
LC500 パティーナエレガンス670万円〜829万円536万円〜663万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500h683万円〜686万円546万円〜548万円
LC500h Lパッケージ535万円〜703万円428万円〜562万円
LC500h Sパッケージ547万円〜551万円437万円〜440万円

 

2019年式 (令和1年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
546万円〜632万円436万円〜505万円
LC500 Lパッケージ468万円〜768万円374万円〜614万円
LC500 Sパッケージ503万円〜843万円402万円〜674万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500h653万円〜656万円522万円〜524万円
LC500h Lパッケージ636万円〜755万円508万円〜604万円
LC500h Sパッケージ597万円〜601万円477万円〜480万円

 

2018年式 (平成30年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500563万円〜642万円450万円〜513万円
LC500 Lパッケージ432万円〜801万円345万円〜640万円
LC500 Sパッケージ519万円〜811万円415万円〜648万円
LC500 ストラクチュラルブルー830万円〜834万円664万円〜667万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500h612万円〜617万円489万円〜493万円
LC500h Lパッケージ555万円〜728万円444万円〜582万円
LC500h Sパッケージ536万円〜701万円428万円〜560万円
LC500hストラクチュラルブルー704万円〜708万円563万円〜566万円

 

2017年式 (平成29年式)

型式: URZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500550万円〜632万円440万円〜505万円
LC500 Lパッケージ504万円〜815万円403万円〜652万円
LC500 Sパッケージ510万円〜836万円408万円〜668万円
型式: GWZ100買取り価格相場下取り査定相場
LC500h519万円〜653万円415万円〜522万円
LC500h Lパッケージ450万円〜703万円360万円〜562万円
LC500h Sパッケージ488万円〜695万円390万円〜556万円

 

相場は車オークションで売買されている価格等を参考にしました。
買取店の買取り価格は [表より低め] と考えてください。

 

車一括査定3つの危険ポイントとは?

車一括査定 危険

 

「車を高く売るなら、車一括査定がおすすめ」という記事を見たことがあるかもしれません。

 

しかし、車一括査定はメリットだけでなく、トラブルの危険性もあります。

 

これから

  • 車一括査定3つの危険ポイント
  • 危険回避できる「最新の一括査定」

について解説します。

 

「車一括査定」の危険ポイントは3種類あります。

  • 1. 申込み直後の電話
  • 2. 査定価格の減額
  • 3. 悪徳な手口

1. 2. 3. それぞれ詳しく解説します。

1. 申込み直後の電話

危険ポイント1つ目は「申込み直後の電話」です。

 

私の例だと・・・
一括査定に申込んだ直後に1社目の電話(ビッグモーター)。その直後に2社目、3社目・・・続々と着信があり、かなり疲れました。

 

多くの買取店とやりとりすると、グッタリ疲れちゃいます。

 

ところが!
「最新の一括査定」は「申込み直後の電話」がありません!

 

 

「最新の一括査定」を利用したドキュメント動画です(Youtubeより引用)。

 

 

2. 査定価格の減額

危険ポイント2つ目は「査定価格の減額」です。車買取業界では 再査定(2重査定) と呼ばれています。「契約した後に、査定価格を減額する」という方法です。

 

国民生活センターが発表したトラブル事例の一部を紹介します。

契約後の査定額の減額
【事例6】
 修復歴を告げ、2回も査定して決まった売却額が、突然減額された。
【事例7】
 引き渡した10日後に、事業者から一方的に契約を解除すると言われた。

 

 

3. 悪徳な手口

危険ポイント3つ目は「悪徳な手口」です。「悪徳な手口」を3つ紹介します。

  • 強引な買取
  • 売却代金が支払われない
  • 名義変更されない

強引に安い価格で買取ったり、せっかく高く売っても代金未払いになったり、名義変更してくれなかったりなど、どのトラブルも悩ましい問題です。

 

 

危険回避できる「最新の一括査定」

「車一括査定」の危険ポイント3種類を紹介してきました。

  • 1. 申込み直後の電話
  • 2. 査定価格の減額
  • 3. 悪徳な手口

「1. 申込み直後の電話」がイヤで車一括査定をやらないという人がたくさんいます。

もったいない考えです。なぜなら・・・

 

今までの車一括査定 = 申込み直後の電話

今までは当たり前と思われていました。

 

しかし、これからは違います!

 

最新の車一括査定 = 申込み直後の電話なし

これからの当たり前になっていきます!

 

申込み直後の電話がない「最新の車一括査定」というのが・・・

 

 

「MOTA」です!

 

車一括査定 危険

 

 

「MOTA」を使うことで

  • 1. 申込み直後の電話
  • 2. 査定価格の減額
  • 3. 悪徳な手口

これらの危険ポイントを回避できます。

 

つぎに、「MOTA」の特徴について詳しく解説します。

 

1.申込み直後の電話なし

車一括査定 危険

 

「MOTA」の流れは4ステップです。

 

mota車買取流れ

 

電話がかかってくるのは「ステップ3」です。申込み直後の電話はありません!

  • 電話は最短で3時間後
  • 電話してくるのは査定額が高い3社(最大)
  • 査定額はスマホやパソコンで見れる

最短3時間後に、高い査定額の買取店3社(最大)から電話があるだけ!各社の査定額も見れちゃうので、余裕を持って電話対応できます!

 

「申込み直後の電話」がイヤだから、車一括査定をやらなかった人たちが続々とMOTAを利用しています。

 

2025年1月に月間利用申込者数が、78,000人を突破しています(株式会社MOTAの沿革 参照)。

 

\申込み直後の電話なし!/

 

 

2.電話は査定価格が高い3社(最大)のみ

車一括査定 危険

 

1. 「MOTA」に申込む

2. 最短3時間後、各社の査定額がネット上で見れる(最大20社)

3. 高額の査定額をつけた上位3社(最大)から連絡

という流れになります。電話は上位3社(最大)なので、ラクに対応できます。

 

 

3.追加で他の会社にアプローチできる

車一括査定 危険

 

上位3社だけでは満足できない場合、追加で他の会社にアプローチできます。追加方法はカンタンです。スマホで気になる会社を選ぶだけです。

 

このように、上位3社だけでなく、4社目以降との交渉もあなたのペースで進めていけるのが「MOTA車買取」のメリットです。

 

 

4.入札下限金額より高く買取してくれる

「MOTA車買取」では「入札下限金額以下での買取禁止」となっています。

1. 入札下限金額以下での買取の禁止(第5条1項&3項)
詳細:ユーザー(売主)が登録した売却対象車両の情報と査定した実車に大きな相違が無いにも拘わらず、加盟店都合で減額することを禁止する。原則入札金額の下限金額以上で買取りするものとする。

 

つまり、「実車査定の時、減額しちゃダメ!」ということです。

 

このルール、「MOTA車買取」独自のものです。おそらく、他の車一括査定では導入していません!

 

気軽に安心して、車売却を進めていけるルールですね。

 

 

5.売買契約後のキャンセルが可能(条件付き)

「MOTA車買取」では「売買契約後のキャンセルが可能(条件:下記参照)」です。

2. ユーザーからの売却キャンセルの拒否、キャンセル料等徴収の禁止(第6条2項&3項)
詳細:売買契約後であっても車両引き取り日の翌日まではユーザー(売主)の希望があれば売買契約の解除を行うことができる。また売買契約の解除に伴い、買取店(買主)はユーザーにキャンセル料等の請求は出来ないものとする。

 

つまり、「車両引き取り日の翌日までキャンセル可能」ということです。

 

このルールもまた、「MOTA車買取」独自のものです。普通はありえない、車を売る人に寄り添ったルールです。

 

 

MOTAは安心して利用できる!

「いくらで売れるかなぁ?」「高かったら売るかも」という人でもMOTAは利用できます。

 

結果的に「査定だけ」になってしまうことは問題ありません。その場合、途中でキャンセルすれば大丈夫です。

 

MOTAキャンセル方法

1. MOTAに申込み
2. 最短3時間後、査定価格が出そろう(マイページで見れる)
3. 査定額の上位3社(最大)から電話
この時の電話で、実車査定のキャンセルを伝えるだけです。

気軽にキャンセルできるので、安心して利用できます。

 

 

「MOTA」のポイントまとめ

  • 申込み直後の電話なし
  • 査定価格がネットで見れる
  • 売りたくなければキャンセルできる

「車の売却が初めて」という人も安心して利用できるのが「MOTA」です。月間 約5万人もの人たちが利用しています。

 

 

 

\申込み直後の電話なし!/

 

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